2018年5月29日火曜日

高屋の家

松材の刻みもほぼ終え、土台の刻みと仕上げに移っています。
城谷棟梁は土台の桧を、赤木棟梁は垂木掛けの調整です。
 
一穂君と恭志君は垂木の超仕上げを任されています。
地松をすべすべの鏡面に仕上げ、時が経つにつれ艶が増します。
 
『いの一番』、い通り・一番通りの玄関先で建物の顔となる所です。
どうぞ、よろしくお願いします。

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